ありさ住宅が選ばれる3つの理由

1
QUALITY

自分たちの足と目と手で、品質を選び抜く。

構造も、設計も、素材も、設備も。さまざまな手段・商品・情報があふれる現在、家づくりにとってもっとも重要なのは、その中から何を選び取るかという選択眼です。だから、ありさ住宅は自分たちで足を運び、目で見て、手で触れて、プロとして心からいいと思えるもの、家族のこれからをほんとうに託せるものを一つひとつ選び取っています。そして、安易に今に満足するのではなく、その先に広がる可能性を求めて品質を高め続けること。それこそが、私たちの仕事です。

2
PLANNING

20年・30年後も移りゆく暮らしのカタチをみつめる。

年月とともに、家族のカタチは少しずつ移ろっていきます。今は小さい子どもたちも一歩ずつ成長を重ね、やがて独り立ちする日がやってくるでしょう。ありさ住宅がプランニングにおいて大切にしているのは、そんなふうに10年後20年後30年後まで見据え、心地よくやさしく暮らしていくための工夫を詰め込むこと。私たちもまた家族を愛するひとりとして、変わっていくものと変わらないものをみつめながら、未来の家族たちへ胸を張って住み継いでいける空間を追求しています。

ずっと住み続ける家だから。「いつまでも心地良く」を追求。
ずっと住み続ける家だから。「いつまでも心地良く」を追求。
もみの木の家のもっとも大きな特長は、家の中を流れる空気をいつでもきれいにできるところ。
そのヒケツは、もみの木から半永久的に放出され続ける「フィトンチッド」という物質にあります。
この物質には安らぎや癒やしを感じさせる効果もあるといいます。
間取り
  • 1ぐるぐる家事動線
    キッチン・洗面所・浴室をストレートにつなぐとともに、洗面所には廊下からも出入りできる2WAY動線を設計。ぐるぐる動ける動線が家事効率をアップします。
    1ぐるぐる家事動線
  • 2ユーティリティスペース
    ウォークスルーのパントリーとユーティリティスペースを設置。家事の合間にパソコンでレシピチェックをしたり、アイロン掛けスペースとしても活躍します。
    2ユーティリティスペース
  • 3キッチン前カウンタ
    子どもの学習スペースはオープンキッチン前のカウンタースペースで。家事をしながらでもいつも見守ることができます。
玄関クローゼット
家族の外出時のコートなどを掛けておけるクローゼットを玄関に。来客時にも服の置き場に困りません。
矢印
シューズクローゼット
シューズクローゼットは家族用の内玄関に。内部に手洗いシンクを設けているので、外から帰った子どもがすぐに手洗いできます。
矢印
玄関クローゼット
リビングに家族用の収納を設けることで、帰宅時にそのまま収納。子どものランドセルやパパの通勤鞄もたっぷり入ります。
間取り
  • 1南側バルコニー
    二階の居室にはそれぞれ二つのバルコニーを設けました。布団や洗濯ものを干すのにも充分な広さを確保。陽当たりも良いのでガーデニングにも利用できます。
  • 2ファミリークローゼット
    2階の共有部分には2.0Jの納戸を。普段は使わない季節物の洋服や扇風機・旅行バッグなどのの大きな物もたっぷり収納できます。
  • 3間仕切り収納
    間仕切り収納で部屋の使い方を選べるフレキシブルな子ども部屋。子どもが小さい時は一つの大部屋として、個室が欲しくなった時は、収納を利用して部屋を分けることもできます。
3
HIRAKATA

地元の枚方にこだわり、すぐそばで枚方の暮らしを見守る。

ありさ住宅は、車で約30分でアクセスできる範囲を中心に家づくりをしています。あえてテリトリーを絞り込んでいるのは、地元・枚方の暮らしをいつもすぐそばで見守っていたいから。生活者目線からの地域情報とネットワークを活かして家づくりに役立てる。工事中は現場にこまめに足を運んで施工品質をつぶさにチェックする。住まいに何かトラブルが起こったらすぐに駆け付けて相談に乗る。枚方に根差しているからこそできるこまやかなサービスで、街と人と暮らしに寄り添います。

枚方に根差しているからこそできるこまやかなサービス
枚方に根差しているからこそできるこまやかなサービス。
ありさ住宅は、車で約30分でアクセスできる範囲を中心に家づくりをしています。エリアを絞り込んでいるのは、地元・枚方の暮らしをいつもすぐそばで見守っていたいと思うからです。
これまでの25年で培った地域理解とネットワークを活かして家づくりに役立てる。工事中は現場にこまめに足を運んで施工品質をつぶさにチェックする。住まいに何かトラブルが起こったらすぐに駆け付けて相談に乗る。
枚方に根差しているからこそできるこまやかなサービスで、街と人と暮らしに寄り添います。
  • 相談には
    すぐ
    駆けつけたい
  • 工事現場は
    ちゃんと
    チェックしたい
  • 気軽に
    遊びに来て
    もらいたい
だから、家づくりは車で 30分の距離感にこだわっています。