10年後も20年後も心地良い暮らしのために。プランニング10年後も20年後も心地良い暮らしのために。プランニング

ずっと住み続ける家だから。
「いつまでも心地良く」を追求。

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ずっと住み続ける家だから。
「いつまでも心地良く」を追求。
ありさ住宅がプランニングで大切にしていること、それは家族のカタチが変わっていく中で、いつも家は心地よいものであるべき、という考えです。10年経てば小さいお子様も大きくなり、生活スタイルは少しずつ変化していきます。いまはまだ感じていない家族の未来の変化を見据えていつまでも続く心地よさをプランニングに落として提案することが私たちの役目なのではないかと考えています。
間取り
1ぐるぐる家事動線
キッチン・洗面所・浴室をストレートにつなぐとともに、洗面所には廊下からも出入りできる2WAY動線を設計。ぐるぐる動ける動線が家事効率をアップします。
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2ユーティリティスペース
ウォークスルーのパントリーとユーティリティスペースを設置。家事の合間にパソコンでレシピチェックをしたり、アイロン掛けスペースとしても活躍します。
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3キッチン前カウンター
子どもの学習スペースはオープンキッチン前のカウンタースペースで。家事をしながらでもいつも見守ることができます。
玄関クローゼット
家族の外出時のコートなどを掛けておけるクローゼットを玄関に。来客時にも服の置き場に困りません。
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シューズクローゼット
シューズクローゼットは家族用の内玄関に。内部に手洗いシンクを設けているので、外から帰った子どもがすぐに手洗いできます。
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ただいま収納
リビングに家族用の収納を設けることで、帰宅時にそのまま収納。子どものランドセルやパパの通勤鞄もたっぷり入ります。
間取り
1南側バルコニー
二階の居室にはそれぞれ二つのバルコニーを設けました。布団や洗濯ものを干すのにも充分な広さを確保。陽当たりも良いのでガーデニングにも利用できます。
2ファミリークローゼット
2階の共有部分には2.0Jの納戸を。普段は使わない季節物の洋服や扇風機・旅行バッグなどのの大きな物もたっぷり収納できます。
3間仕切り収納
間仕切り収納で部屋の使い方を選べるフレキシブルな子ども部屋。子どもが小さい時は一つの大部屋として、個室が欲しくなった時は、収納を利用して部屋を分けることもできます。